スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

逆にSoloQって何すればいいの?

u r just them survant!


・従者になろう!

どんな無謀なプッシュやシージ、Dragon、Baron、ダイブにだってついていく従者!ぶっちゃけ5man Inとかされたら低レートはパニックになるからなんか知らんけど勝てる!
勿論タワーのダメージくらうやつがキャリーだったら話は別なので、その辺はわかっている君がInitiateしてからタワーのダメージを貰おう。


・奴隷になろう!

チームがPink、StealthWardを置かなくても問題ない!Sight Stone持ってないサポート?問題ない!なぜなら君が常にマップ上へWardを刺せばいいのだから!
基本的に序盤はBot側のRiverBushにPink、Top、Mid、Botの暗闇に一つずつ置こう。25分以降はBaron付近の暗闇を照らすといいぞ!


・チームの穴を埋めよう!

低レートは大概キッズだ!海外のゲームをやるに当たり、日本人サモナーは最低でも高校生以上だと思う。
ならば、たとえTop Riven、Mid LB、ADC Vayne、 Supp Nidのようなカスピックをされても、仏の心でMaokaiをPickする器量も必要だ!しかし上記は糞過ぎて話にならないからDodgeしたほうがいいぞ!


・Dodgeしよう!

まじでこれは捗る!というのも、恐らく24時間に1回のDodgeであれば3LP程度の減少で済むのだ。2回目以降はペナルティが重くなるため素直に試合を楽しんだほうがいいが、1日1回はカスPickされたらDodgeしてしまおう。
特に、Top/MidのSoloレーンが明らかにカウンターで、そのサモナー自身が
「やべーこれ勝てねぇwww」とかほざいていた場合はDodgeしたほうがいい!

そういうやつに限って0/5/0みたいなスコアを出して
「寄らない味方が悪い」
「カウンターだし」
「そもそもJungleがクソ」
「Miaねーぞカス」
「あー用事出来たから落ちるわじゃーな」
と言って出て行ってしまう!
君が育てた奴を誰がとめるのかという話である。甚だしい。
また、低レートなのにも関わらず明らかにテクニカルなキャラ(Lee、Elise、Fizz、Zed、Yasuo等)がPickされたらLoLKingで確認しよう!
ほぼほぼ20%前後の勝率しかない場合が多い!
これが魔境の闇である…

不安を感じたらLoLKIng。
なんとかPickを改めさせることが出来たら儲けものだが、出来なかったらDodgeしてしまおう。


・Duo Botはゴミだ!

気づいている人も多いとは思うがDuoBotはゴミカスである。
明らかに低レートなプレイをしてくれる。感謝が尽きないねXD
彼らは自分たちが最高のプレイヤーだと思っている。ChallangerTierに属しているかのような振る舞いをし、Piglet PooManDuコンビのように積極的なプレイをする。
レベル2までは。

大概レベル2オールインですべてが決まる。負けるほうへと。
彼らはその後もレベル3、レベル4で順当に敵へキルを献上していき、TopGankでキルに絡んだJunglerを詰る。

「なぜカバーしないんだ?」
「俺達はいいのにJunglerがクソだ」
「敵のJunglerはもうGankに来たぞ!」
ちらっと顔を覗かせるのがGankだと言うのだろうか!全く末恐ろしいキッズ達である。

しかし、ゴミでUselessで壊滅的にスポンジ脳みその彼らにも、一つの強みがある。
それは、ADCとSuppで通話をしていることである。というかしててくれ。

なので私がJungleをやるときにDuoBotだった場合は、「TopとMId RIP」と念じながら執拗にBotに粘着する。
ものすごい勢いで粘着し、レベル2差付ける。気合で。KIAI KIAI KIAI!
そうすると結構Snowballしてくれたりするのだが、いかんせん彼らはなぜか集団戦ではCop選手のように後ろに陣取る傾向があり、早々に逃げる。Please come on Xpecial XD

その為育てたところで意味がないケースもあったりするのだが、それはもう運としか言いようがない。
なんとか流れに乗せて押し切ろう。


・寄ろう!

マップを見て寄ろう。敵がいる位置を予測しよう。相手がこちらのチームで脅威に感じてるプレイヤーは誰か考えよう。
そして、そいつがSplitPushしていたらBackPingをならすか、アンブッシュしてカウンターギャンクしてしまおう。
キルを取って気持ちよくなっているプレイヤーは1on5が可能だと思っている。これそういうゲームじゃねーから!!

しかし、餌としてはこの上なく、また、しっかりカウンターすることが出来れば敵のObjectiveを大量に取得することが可能である。
また、敵はSplitPushに対して猜疑心を持つようにもなるのである。一粒で二度美味しい。


・寄ろう!②

特に、10分~15分ごろの中盤戦において寄りはとても重要である。
序盤勝つにしろ負けるにしろ、それまでのことは忘れてしまっても構わない。
Jungleが主戦場となるこの時間帯には、Wardと素早く寄るプレイヤーが多いほうが勝つ。それと少々のメカニックス差が命運を分けることもあるので、一番集中したい時間帯である。
逆に、私はLoLをこの時間帯の為にプレイしているといっても過言ではない。
とても楽しい時間帯なので、是非とも楽しんでほしい。

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。